名称はiWatchではなく、アップルウオッチとのこと。
機能的には先行する腕時計型のウェアラブルコンピュータと大差なし。iPhone6と連動して使うことも同じ。
ただデザインだけは、さすがに先行しているウェアラブルコンピュータより、カッコ良い感じはしますね。
来年の早い時期に世界各国で発売予定とか。
iPhone6も予想通り、5.5インチタイプのiPhoneプラスが登場。
iPhone6は2万1千円から、iPhone6プラスが3万1千円からで、19日から日米で同時販売開始とか。
アンドロイド陣営より完成度は高そうですが、目新しさは、もはや感じませんね。
まあ、革新的な製品なんて早々出来るわけがありません。
今後はパソコン同様、ブランド重視、アップルファンのための製品になっていくんでしょうねぇ……