京都府警によると、女性は身長145センチくらい、30~40代、髪を茶色に染めたパーマで、死亡推定時期は2003年とのこと。
この女性は、現在の所有者がシロアリ駆除業者を呼んだ際に、床下をはがしたときに発見された2遺体のうちの一人で、もう一人は2003年2月に奈良・宇陀市の自宅から失踪した当時23歳の女性であることが判明しています。
この家の前の持ち主の男性が、2006年に20代の女性2人と一酸化炭素中毒で死亡したのが見つかっているのだとか。
なんかミステリー小説に出てきそうな感じの背筋が寒そうなリスト……
女性は下のようなアクセサリを身につけていたとのこと。
お心当たりの方は山科署まで……