与党協議の座長代理の公明党・北側副代表が『ひとつひとつの事例をしっかりと議論させてほしい』と言うものだから……
自民党は、離島などへの武装集団の上陸……
自衛隊が訓練中に不法行為に遭遇した場合、弾道ミサイル警戒中の米艦護衛などわかりやすい事例を挙げましたが……
北側副代表は『現実味ない事例、国民が理解できるような分かりやすい事例を示してもらいたい』と創価学会の違憲な圧力なのか、あるいは単に理解力がないだけなのか不明ですが、バカ丸だしなのは確か。
竹島は、韓国軍に上陸されそのまま占領され、多数の日本人が北朝鮮の武装集団に拉致されたことは、日本人なら誰でも知っているはず。
拳銃ならともかく、自動小銃を持った相手なら、一般的な警察官では既に対応不能。
それとも、信仰心があれば弾丸に当たらないとでも言うのでしょうか?それなら、オヤジのご先祖様の発明と言われる、五芒星の方が効果があると思います、多分。
自民党も、いつまで、こんな政教分離を無視する違憲な念仏政党と付き合っているつもりなんでしょう?
そろそろ、お払い箱にするべきです!