政教分離が保障されている日本で、憲法違反政党の与党代表が『集団的自衛権、安全保障の課題ばかりが……』
『政治家あるいは与党がそこに政権も含めて政治的エネルギーを費やしている』とおかしなことを言い出しました。
政府の一番の仕事は、国の内外の安全保障を実行することで、『夜警国家』が政府の原点。
昨今は、あれこれややこしくなりましたが、依然として国民の生命・財産を守るのが、政府の第一の仕事に変わりはありません。
政府の第一の仕事を疎かにして、第二、第三の仕事をいくらやっても無意味です。
だから、念仏で国が守れるのかい!って、このオッサンにも訊いてみたいものであります。
日蓮がいたって、いなくたって鎌倉武士と朝廷は日本を守ることに全力を挙げたことは確かだし、神風が吹こうが吹くまいが、元軍と腰ぎんちゃくの半島人たちの日本侵略を防ぐことが可能だったのは、現在では歴史的定説。(アホはそこら辺の時代考証を勉強しなさい!)
そろそろ、総理もへんちくりんの宗教政党とは手を切るべきでしょう!
追伸:
我が一族には、安倍晴明を筆頭に、古来、強力な霊能力者を輩出した家系。アホなコメントが入れると、何が起きても知りませんよ……