韓国・SEWOL号で初のダイバー死亡。韓屋、SEWOL号の沈没事故の遺体捜索作業で、50代のダイバーが1人が潜水中に死亡です。 ダイバーは潜水後、マスクが外れた状態で水深22mの地点で発見され、死亡が確認されました。 SEWOL号の遺体捜索作業で、ダイバーが死亡したのはこれが初めて。 すでに遺体捜索作業に移っている中、まだ民間ダイバーを動員する必要があるのか、またまた韓国政府の責任が問われそう。 沈没船からは、遺体の流出も始まっており、早々にSEWOL号の引き揚げの必要がありますが、未だ韓国政府は遺族の説得、決断が出来ないよう。確かに、今回の事故はほとんど人災と言って良いでしょう。