反日政策で中国と、南鮮人が一致したものと見られ、この事態に外務省は早速抗議。
菅官房長官は『我が国の立場は死刑判決を受けたテロリストと認識している』として、安重根をテロリストと断定。
『このような結果となったことは極めて残念で遺憾』と、日本政府としては最大限の不快感を表明しました。
菅官房長官はまた『平和と安全、この地域に対して全く資するものではない』として、強い懸念も示しました。
安重根は南鮮人には、抗日の英雄とされていますが、維新の功労者、初代総理大臣、初代韓国総監である伊藤博文が暗殺されたことにより、当時の日本政府は半島人への締め付けを強化、半島人に最も損害を負わせた人物とも言えます。