さすが、売るほど爆弾が余っている米国防総省ですね。
米国防総省に爆弾、銃器を持ち込む場合は、『正式な書類に記入』すればOKなのだとか。
記事によると、海軍幹部に道路脇爆弾のプレゼンテーションをするために無力化した爆弾を持ち込もうとした『民間人』がいたことをキッカケに、改めてルールの徹底を周知したのだとか。
この『民間人』は、許可証の申請を忘れていたが、何本かの電話連絡の後に持ち込みを許可されたとのこと。
また、適切な書類に記入し、必要な署名を貰えば、贈答用の拳銃やライフルの持ち込みも可能だとか。
そのうち、テロリストが核爆弾をプレゼントしてくれるかも知れませんね……