中国は、悪名高き『一人っ子政策』の一部緩和と、警察の判断で『再教育』の名のもとに裁判なしで『強制労働』を課す『強制収容所』について、軽犯罪に限り廃止するのだとか。
薄汚い共産主義者どものもとでは、人権など存在しないことが良くわかる事例。
しかし、これさえ、薄汚い共産主義者どもの宣伝工作の一環とも言え、どこまで実効性があるのか疑問。
また、民主化などの『政治犯』に対する虐殺、拷問、強制労働の廃止には、今のところ一切触れられておらず、今後も薄汚い共産主義者どもで一党支配・独裁の中国人民たちが虐げられていくのは確実。
精々、反日が中国人民の息抜きですかね。