朝鮮総連・落札の社長は、モンゴル力士の親族?朝鮮総連ビルを50億1千万円で落札した『アバールリミテッドライアビリティカンパニー』のチュワーメト・エルデネバト社長が初めて姿を表しました。 同社長によれば『どこかの政府の指示や命令ではなく、純粋にビジネス目的で参加』したとのことですが、現金で50億円をポン!と出せるような人物には見えませんねぇ…… すでに、同社には活動実績がないペーパーカンパニーであることが明らかになっています。 東京地裁は、引き続き売却を認めるかの決定を延期、アバール社の審査を継続中とのこと。 ちなみに、同社長は引退した有名モンゴル力士の親戚であることは確かなようです。