パプア・ニューギニアでM7.1地震発生。 気象庁発表: 16日19:31 震源、ニューギニア付近、M7.1 日本への津波の影響なし。 15日朝のフィリピン・ボホール島M7.1が発生 していますから、M7級の地震が連続して発生したことになります。 記事によると。震源はブーゲンビル島パングナの西65キロ、深度58キロとのこと。太平洋津波警報センターPTWCによれば『広範囲に及ぶ破壊的な津波の恐れはない』と発表しています。 これまた3.11以来、極めて不安定になっている日本の地震活動への影響が懸念されます。