ニュースによると、去年8月、退部を申し出た男子部員について、元部員に『殴ってでも思いとどまらせろ』と暴力指令。
指令を受けた元部員は、退部を申し出た男子部員の顔を3回殴り、顎の骨を折る重傷を負わせました。
さらに、清水央彦監督は、『練習中に打球があたったことにしてほしい』と男子部員の母親に証拠隠滅の依頼。
例によって、学校幹部は間抜け面してのお詫び会見。
それにしても、部員に暴力を依頼した上に証拠隠滅とは、清水監督とやらは悪質、全くスポーツマンらしくないですね。
今からでも遅くないから、警察に自首するべきでしょう。そんな勇気もない情けないヤツですか!