安倍総理は、萩生田・自民党総裁特別補佐の代理『参拝』毎度の敗戦記念日のドタバタは今年も。 靖国参拝に執念を燃やしていた安倍総理は結局、自民党総裁・安倍晋三として玉串料を納めることになり、靖国神社には、萩生田・総裁特別補佐が『特使』として代理参拝することに。 閣僚は今のところ、進藤総務相、古屋国家公安委員長が参拝です。 どうせ何やっても中韓は金切り声をあげるでしょうが、エジプト同様、アメリカの自制要請を受け入れた格好でしょう。 いい加減、この問題も安倍内閣で決着を付けていただきたいものです。