原因はもちろん尖閣諸島を巡る問題ですが、日本側が53%に対し、中国側は78%と反日教育が浸透しているよう。
もっとも、昨今は中国側に軟化の兆しも。
ご自慢の中国のオンボロ空母を派遣して、海自に勝てたとしても、決勝戦は米第7艦隊ではさすがに無理。
それよりも海自が中国海軍を撃破したら、中国共産党政府の威信は地に落ち、中国で内戦の危機の可能性も。
しばらく、冷却期間を置くしか日中関係の改善は出来ないでしょう。
しかし、中国軍部の暴走や、一部反日団体による、想定外の衝突の危険性が高くなっていることは確かです。