アレフ、オウムの残党、公安幹部の串刺し写真。 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

オウムの残党であるアレフが再び、増殖中なのだとか。

ニュースにようると公安調査庁が、アレフの施設を捜索したところ、公安調査庁幹部の串刺し写真が見つかったとのこと。

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串刺し写真は、公安の教団規制担当者らで、嫌がらせなのか、何らかの儀式なのかは不明のよう。

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アレフの信者はニュースによると、1450人でまた勢力拡大中とのこと。オウムのサリン事件を知らない世代『信者』が増えていて、勧誘の手口も巧妙化しているとのこと。

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公安調査庁も『教団の持つ危険性、反社会性は変わってない』としています。ヤーさんより怖い公安調査庁に喧嘩を売るんですから、相変わらずまともじゃありませんね。

これまた現在の憲法の欠点の一つ。日本国憲法では結社の自由を保証しているため、暴力団がいつまでも存在するわけです。

『悪意の結社』禁止も改憲の対象にするべきですが、左翼政党宗教政党がこれに反対しています。

左翼宗教政党暴力団も、みんな『悪意の結社』とも言えますね!