NHKのニュースでは、悪質な体罰と認定した2校を紹介しています。
都立・保谷高校の野球部では、野球部顧問が試合に負けた部員36人に昼食を食べさせず40キロ走らせたとか。
また、国分寺高校のサッカー部指導者は、部員を上半身裸にして長時間説教などをしていたとのこと。
都教委によると、体罰を与えたのは教職員が153人、外部指導者が9人だったとのこと。
学校名を公表するのは都教委としては異例なことで、都教委も『体罰は深刻な状況』にあると見ているよう。
詳しくは東京都教育委員会のホームページ にアップされるとのこと。
バカ先生たちは、『名前出し』でもしないと治らないってことですかね。