チェチェンと言えば’90年代から、ロシアからの独立を求める武装勢力とロシアとの間で激しい戦闘が行われたところ。
近年は、ロシアはテロ撃滅から経済振興重視に方針を変更、高層ビルはその象徴だったとか。
今回の火災はテロではなく、空調設備の電気系統のショートと言う、普通の火事とのこと。
現地では、テロでなくて良かったような、残念なような状況だとか。
まあ、形あるもの滅せぬものはあるべきかって感じですか。
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