北ミサイル発射強行に、政府遺憾を表明。北ミサイルの部品は、09:58朝鮮半島西の黄海、09:58朝鮮半島南西の東シナ海、10:05フィリピン東の太平洋に落下したことが確認されました。 藤村官房長官は、北朝鮮のミサイル発射強行に強く遺憾の意を表明です。 破壊措置の実施はされませんでしたが、引き続き警戒を続けるとのこと。 ミサイルはトンチャンリから発射された模様で、昨日まで解体されていたミサイルと同一かは不明。 警察、沖縄県によると、現在のところ被害情報はないとのこと。