北ミサイル、迎撃態勢、継続へ……打ち上げを見直すと発表された北朝鮮のミサイルですが、北朝鮮からは国際機関への中止通報はなく、作業を中断したとの確認もできないとのこと。 従って、政府は引き続き迎撃態勢を継続するとしています。 これに伴い、総理、官房長官、その他の重要閣僚は官邸か各省に発射予告時間帯は、詰めることになり、選挙活動が出来ない民主党には痛手になりそう。 一部メディアでは、北朝鮮はミサイルの3段目の交換作業を行なっているとの情報も。本当であれば、予告期間内の打ち上げは可能でしょう。