しかし、2回目の生徒へのアンケートによると……
『男子生徒が担任に電話をかけ、泣きながらいじめられてつらい』との回答や……
『生徒の訴えに教師は対応せず』とか、『なぜ教師は行動をとれなかったのか』などとの回答もあったことが判明。
さて、嘘を付いてるのは、生徒か教師かどちらなのでしょう?
今回の事件に警察が介入したことについて、警察庁・片桐長官は、教育現場を尊重するとしつつも、『生命・身体の安全が脅かされるような重大事案』に対しては、警察が介入することを明言。
『嘘つきは先生の始まり』では、警察にビシバシ、取り調べてもらわないと仕方ないでしょうね!