オスプレイ、国内6ルートで極秘訓練…… | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

毎度のお騒がせのオスプレイが、国内6ルートで訓練飛行を計画していることが判明です。

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想定される訓練飛行ルートには、特徴的なところが見て取れます。

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東北方面のルートはいずれも、山脈沿いの従来のヘリコプターでは、作戦行動が難しいところばかり。

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専門家は、超低空飛行でレーダーを回避したり、高地での兵員降下を想定しているとも。

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高高度でのホバリングヘリコプターでも難しいもの。それはSTOVL機でも同じで、実際、オスプレイの大きな事故のいくつかは、降下率を高くしたために自らのローターで発生した下降気流に入りこんでしまったものとも言われいます。

軍用機は設計想定どおりの性能が出るのは当たり前設計限界を超えたところまでチェック訓練飛行するのは当たり前ですからねぇ。

こりゃ、日本でも墜落事故を起こしますかねぇ……