この警告表示が出るのは『監視で得た情報を分析、Gmail利用者が国家主体の攻撃の可能性が高いと判断された』場合とのこと。
警告文には『国家・国家に支援された勢力がアカウントなどに侵入を試みようとするおそれ。今すぐ身を守ってください』と表示されるそう。
グーグルは具体的な『侵略国家』の名前を挙げていませんが、誰でも大凡検討が付きそうなところでしょう。
さっそく、米・有力議員には『警告文』が表示されたとか。
まっ、一般庶民は関係ないでしょうけど、日本の議員、特に脇の甘い民主党の議員先生たちは注意した方が良いでしょうね!