地震・津波、『紫色』が一番危険!気象庁は、地震・津波の際の危険性を示す『色』を共通化したとのこと。 それによれば、危険な順に、『紫』、『赤』、『黄』にするそうです。 従って、下図の地震の見本図だと、紫のエリアが一番揺れが大きいことになります。 津波情報も同様に、大津波情報が『紫』、津波警報が『赤』となります。 下図で言うと『紫』のエリアはただちに避難する必要があると言うことになります。 今後の地震・津波情報で『紫色』が表示された地域は、厳戒・避難が必要な地域だと思って間違いありません。覚えておきましょう。