これまた寝ぼけたこと言ってる国賊企業の東電であります。
今頃になって、今年のボーナス見送りの検討に入ったのだとか。つまり、昨日までしっかり今年もボーナスを貰うつもりでいたってことですね。
大体、ボーナスは利益が上がっているから支給されるもので、事実上の倒産状態である東電がボーナス支給しようってのは、『違法』ものでしょう。
電気代値上げの反発が大きいので、国民に対する『ガス抜き』のパフォーマンスのつもりのよう。
年収の削減以前についても、事実上の倒産企業なのだから、一層の人員削減が必要なはずだが、こちらも『手付かず』なのだとか。
カネに困ったら、電気代上げれば、まっ良いかってところなんでしょうねぇ。