南米ペルーの首都リマで、12人のシャーマンが、ご先祖様のマヤ文明の2012年滅亡伝説が実現しないように祈りを捧げたとのこと。
マヤの人類滅亡伝説に対抗 シャーマンたちが神々に祈り
シャーマンたちは、オバマ大統領やキム・ジョンウンにもプラスのエネルギーを与えたそうだ。
プラス同士のエネルギーだと反発しあって戦争になりそうな気もしますけどね。
あるシャーマンによれば、『マヤ暦に対抗するために儀式をしている』と、2012年滅亡説を認めた発言も……
また『世界は滅亡するのではなく、報復やコレラといった悪が滅んで平和の精神世界が始まる』とのこれまた2012年終末説を認めたようだ。
ちなみに、マヤ暦に限らず終末説と言うのは、大体、肉体が滅んで魂だけの高次元の世界に遷移するためにあるとしています。
つまり、大量絶滅によって、魂だけが残るってわけです。
世俗の垢にまみれたオヤジ諸君も、身を清めて、その日に備えなさい。オヤジは毎日、アルコールで肉体を消毒しております……