流山市も焼却灰返却で保管流山市で発生した焼却灰から放射性物質が検出され、最終処分場の北九州から『返却』されたとのこと。 放射性物質は100ベクレル/kgと国の基準を大きく下回るものの返却されれば、致し方なく…… 流山市としても、保管しておく以外に手はないとのこと。 超低レベルの放射性物質の処分を巡っても、まったく進展がないのに、国会は今日で終わり。議員さんたちはボーナスも出て、冬休み、お気楽忘年会モードです。