地震想定、全面見直し…… | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

3.11の大震災の予想を完璧に外してくれた役立たずの地震学者たちは、世間の批判に恐れをなしてか、東北~関東太平洋側の大地震予測を全面見直です。

今後30年以内にM8クラスの巨大地震の発生確率が30%程度あるのが、3.11の震源域の南北両端、つまり岩手・青森沖と茨城・千葉沖の海溝型地震です。

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さらにM6.7~M7.2が、今後30年以内に90%の確率で予想されるのが茨城県沖とのこと。

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その一方、今後30年以内に99%と高確率であった宮城県沖地震については、今回の巨大地震により、今後の予測は不明完全にお手上げとなりました

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役立たずの地震学者のジジイに言わせると、M8前後の地震が誘発される可能性もあるそうです。

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つまり日本列島、どこでも巨大地震あり!ってことですね。さすが偉い先生の言うことはスキがありません。

バカめ!って感じです。