八幡山、放射能、謎深まるばかり。世田谷・八幡山のスーパーで、170マイクロシーベルトの放射線量が検出された件、今日から『発掘』が開始されました。 しかし、放射線量の発生源では一箇所ではなく、専門家も帯状に発生源があるように見えると述べています。 また放射性物質の種類は、ラジウムに近い波形とのことですが、断定はできていないよう。 現場に、かつてあった大学は農業経営が中心で、OBたちも放射性物質などを取り扱ったことがないと証言です。 謎は深まるばかりですが、作業の方は今後2週間程度掛かる見込みとのこと。果たして、放射性物質が埋められた謎は解明できるのでしょうか。