世田谷で30マイクロシーベルト超、なぞの瓶から……世田谷区の道路脇から高レベルの放射性物質が検出された件、改めて計測したところ、放射能は道路に隣接した家の床下から発せられていることが判明です。 しかも、その放射線量が、測定に使用した機器の限界を超える30マイクロシーベルト超のレベル。 床下には箱に収められた古い瓶があり、これが高レベル放射線量の原因と断定されました。 世田谷区では、文科省の原子力安全課放射線規制室に調査を依頼したとのこと。 問題の家は、普段は人がいないそうです。思わぬところで、ミステリーに発展しましたが、床下に高レベル放射性物質とは怖いですねぇ!