今日も、台風情報の影でサラっと流された、野田総理への外国人献金問題、臨時国会が始まれば、ただでは済まないでしょう。
時効になったからと言って、我が国の外国の、しかも反日勢力から金貰っていては道義的責任が免れ得るわけがありません。
さらに一川防衛大臣の『安全保障素人発言』に自民・石破氏の逆鱗に触れたようですから、これまたタダでは済まないでしょう。
臨時国会が始まるまでに、まだスキャンダルが続くようだと、早々に大臣辞任の事態もあり得るかも。
石破氏の第3次補正予算成立後に解散のシナリオはまんざら絵空事ではないかも知れませんねぇ。