辞任どころか、第3次補正予算案まで菅総理は居座るつもりのよう。
菅総理の居座り暴走、もう日本に止められる人はいなくなったようです。
この状況に枝野官房長官も、総理の辞任時期と国会の会期延長は関係ないと苦しい言い訳ですが……
これで野党が納得するわけもなく、総理の居座りは続いて、事実上の無政府状態が続く日本であります。
しかし、悪い時には悪いことが続くわけで、震災の最大余震M8はまだ発生していないし、中国・北朝鮮の陽動作戦が始まるかも知れないし、西日本の大雨被害が想定外になるかも知れないし……
日本は内外とも危機的状況なんですが、民主党に政権を任せたのは有権者の責任。諦めましょう!