プルトニウム、原発敷地外で検出。放射性物質の中でも最強の毒性を持つと言われるプルトニウムが、原発敷地から1.7キロ離れた地点で検出されたとのこと。 検出されたのはプルトニウム239、プルトニウム240で、検出量としては極微量。 専門家も『ごく微量で人体への影響ないが原発に近い場所の汚染実態を詳しく調査すべき』と述べています。 プルトニウムのホットスポットも存在したってことになったら、それこそ笑い話じゃ済みません。プルトニウムのホットスポットを見つけた人は、早晩あの世行きは確実です。