菅総理、場当たり発言、専門家辞任で。 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

昨日、参与を辞任した小佐古教授について、菅総理は国会で、早速、『場当たり発言』です。

『原子力安全委員会の助言を受けて対応、場当たり的な対応をしたとは考えていない』と、同教授の『場当たり的、政策決定発言』否定です。

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しかし、文科大臣は……

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『この方針で心配はない』
って、一刀両断、明確な答弁です。

放射線の長期に及ぶ正確な影響なんか、世界中で断言できる科学者は一人もいないはずなんですけどね。

文科大臣は、いつから放射能の権威になったのでしょう?

これが『場当たり的対応』だって、言われてるんです。文科大臣も、ちょっとは日本語を勉強したら……