米『軍部』、中国を批判。北朝鮮の砲撃問題で、米軍部のトップが『中国』を名指しで批判です。 『中国は北朝鮮が挑発行動を起こさないよう説得にあたるべき』と発言。 制服組が、紛争当事国でなく、その『宗主国』を名指しで批判するのは珍しいのではないか。 また、黄海での演習についても、『公海上で国際法で認められている』と発言。 これまた中国に対して、国際法に従うように『勧告』です。 中国軍部の反応が楽しみであります。