アホ法相、進退決まらず。アホ法相の問責決議案について、野党各党は一致して対応することになったよう。 これで問責決議案可決は間違いなくなりました。 問責決議案可決は法的拘束力がないが、いずれ辞任追い込まれるのが通例です。 与党からも、辞任やむ無しの声が出始めましたが…… 法相クビにしたら、連鎖辞任?が発生して内閣が総崩れになることを心配する声も…… 取り敢えず、アホ法相が死刑執行命令書だけにはサインしないでほしいものです。 アホが死刑執行命令書にサインすることは、『人道に対する罪』で国際法違反です!