『流出』海上保安官、逮捕せず。『流出ビデオ』の海上保安官は、結局、検察は逮捕しない方針になったとのこと。 事情聴取は、今後も検察・海保とも続ける方針だが、海上保安官自身は今後、帰宅も自由と言うことになる。 これは、事実上の指揮権発動にも関わらず、検察に責任をなすりつけた、民主・政府への意趣返しとも取れますね。 さて、メンツ丸潰れの政府は、またまた指揮権発動で、逮捕させるつもりなんでしょうか?