日中首脳会談は22分間に訂正。NHKのニュースで、日中首脳会談は22分間であったと報じられたので、訂正しときます。 日露首脳会談が後ろに控えていたと言うより、そのタイミングを狙って日中首脳会談が行われたって感じです。 まあ、これ以上、日中関係が悪化すると、中国自身にも火の粉が降りかかると思ったんでしょうねぇ。 菅総理の日中関係改善の考えに対して…… 胡錦涛主席も、否定はしなかったようです。 しかし、日中首脳会談22分間の短さが全てを物語っております。 まだまだ、日中関係正常化への道のりは長いですね。精精、頑張ってくださいよ。