キリスト教、ユダヤ教、イスラム教など各宗教別の検索エンジンが相次いで登場だそうだ。
それぞれの宗教の教徒にとって好ましくない用語が制限されたり、逆に詳しい説明が検索されるのだそうだ。
是非、日本の仏教徒向けにも、ヒマな方が作ってくれませんかね。しかし、あれこれ葬式仏教用語ばかり連想しちゃいます。
『坊主丸儲け』、『地獄の沙汰も金次第』、『三途の川の渡し賃』……なんかろくな言葉が浮かびません。
葬儀屋とタイアップすれば、ビジネスになるかも。『明朗会計』、『松竹梅あり』、『戒名出血大サービス』……こちらもいけませんねぇ。
やっぱり、日本の葬式仏教用の検索エンジンは無理か! 『ハイカロリーバーナーで一発消去』なネタでありました。