相撲協会に、デブ以外の副理事長相撲協会は、文科省の不機嫌もなんのその、どうしても理事長に外部の人間を座らせたくなかったんでしょうね。 仕方なく、先場所で理事長代行を務めた村山氏を副理事長に任命しましたが、かなり温度差があるよう…… 放駒理事長は、副理事長に全部相談しながら……って、もっともらしい事を言っておりますが…… 村山副理事長は、非常勤で週一くらいなら……って、気のない返事であります。 まあ、大抵の役職で『副』が付くのは、やることのない『閑職』ですから、当然でありましょう。 またまた、不祥事起こしたら、もちろん理事長のクビが先に飛ぶのは言うまでもありません。