民主が、またまた、旧社会党から続く対中国、朝鮮半島への土下座外交であります。
「日韓併合100年」政府見解検討…官房長官
いつのまにか、我が国外交の勝利である『日韓併合条約』から100年経つんですね。
記念に万歳三唱でもするのかと思ったら、またまた韓国に土下座外交を展開するみたい。
言うまでもなく、『日韓併合条約』は条約であり、軍事的侵略の成果によるものでないのは、歴史的にも常識です。
日韓双方の合意によってなされた条約について、今頃、謝罪もへったくれもありません。
何でわざわざ、余計なことを民主は蒸し返したがるんでしょう。
非難されるのは、そんな条約を結んだ、当時の大韓帝国にいた国賊たちの方であって、大日本帝国からただの日本になった現政府が謝罪する必要は一切ありません。
この際、『日韓併合条約』は当時の国際法に則った、正式条約であることを表明したらいかがでしょうか?