環境テロリストで執行猶予中のベスーン被告、やっぱり、ニュージーランドに強制送還された途端に、コロッと態度を変えて、反捕鯨丸出しにしてくれました。
完璧に、日本の司法は舐められましたね。
ベスーン被告に執行猶予を付けた裁判官は、責任を取って辞めるべきです。
ベスーン被告は反捕鯨運動を継続するとのこと。シー・シェパードに戻るかは言明しなかったが、ポール・ワトソン国際指名手配犯は、執行猶予中のベスーン被告のシー・シェパード除名は単なる『法廷戦術』用のインチキであることを表明してます。
ニュージーランドに帰国してしまえば、日本の司法は及びません。
取り敢えず、ベスーン被告を執行猶予にした裁判官の報酬をカットして、責任を明らかにするべきです!