琴光喜、やっぱりさようなら。琴光喜、大嶽親方の処分も決定です。 琴光喜、大嶽親方ともに『解雇処分』となりました。ただし、内容は若干違います。 琴光喜に対しては退職金を支給するが、大嶽親方には支給しないとのこと。 師匠の責任が重いのは当然です。 琴光喜の反省コメントも入ってきました。 全く惜しい人材で、出来れば何とか残って欲しかったですが、ここまで騒ぎが拡大してしまえば致し方ありませんね。 さよなら、琴光喜です。