社民クソババア政党を追放できたと思ったら、またまた泡沫政党に振り回される民主党です。
そもそも、郵政改革法案は、たった6時間の審議で法案を通そうとするのが無茶でしょう。
郵政民営化で何の問題もないのを、過去の遺恨だけで法案を作ろうってのは、民主主義の根幹を揺るがすだけのもの。
連立離脱したいのなら、さっさと出て行けば良いと思うのですが、社民クソババア政党同様、掛け声だけで出て行く気配はありません。
もっとも、民主も最大の支持団体である労組の圧力があるから、簡単に『却下』できない民主の弱みも見え隠れします。
野党自民党に言わせれば”黙る、ブレる、逃げる”だそうだ。なかなか旨いこと言います。
自民も野党が板に付いてきたようです。
蓮舫、川端、荒井の不正三兄妹も登場で、さらに”混乱しまくり”も加わって、先行き不透明、五里霧中になるのも時間の問題かと思いますけどね。