予想通りと言うよりは、『落し物通り』って感じもします。あれは、『ヤラセ』だったんでしょうか。
それはともかく、iPhone4は、想定通りの進化です。液晶の解像度を上げて情報量を増やして、マルチタスク処理を可能にして使い勝手の向上も。
さらに、搭載カメラの性能向上も。
驚くような機能より、既存機より明らかな性能向上をアピールした機種って感じですね。
携帯端末は、実用的な音声通話のみか、iPhoneのような高性能スマートフォンかって住み分けが進むのは間違いないでしょう。
スマートフォン市場は、アップルのひとり勝ちでほぼ決まりですね。MSやアンドロイドは、『長期戦略』で市場を切り崩すしかないでしょう。
某国の『ガラパゴス携帯』は、全滅危惧種として保護されて、かろうじて生き残るのかな……