イスラエルの暴挙にトルコは激怒。 | パイプと煙と愚痴と

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アメリカの後ろ盾があるとは言え、毎度のことイスラエルの暴挙は許せない。

公海上で非武装船舶を、完全装備の特殊部隊を降下させて、銃を乱射、虐殺に及ぶようでは、イスラエルとナチスの区別が付かないではないか。

これで穏健なイスラム世界の大国トルコを激怒させてしまったのだから、新たな緊張、紛争が起きないわけがない。

アメリカもいつまでもイスラエルを庇うことはできないだろう。

イスラエルも核爆弾があれば、何とかなると思っているのならば、北朝鮮と全く同じだ。

いずれ報いを受けるに違いない。