首都高、若返り。 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

さすがに40年過ぎれば、ただでさえ、突貫工事の首都高にガタが来るのも致し方ありません。

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はっきりひび割れが見えている位だから、これじゃ首都直下地震には耐えられそうにありませんね。

大規模架替工事を検討中とのことです。

しかし、地盤が軟弱な東京のことです。これから先も、次々と修復・立替問題は続出でしょう。

やはりバブルの頃に首都移転しておくべきでしたね。

これもバブルの負の遺産です。どうするつもりなんでしょ?