サバイバルと言ってもiPhoneに、アーミーナイフが付属したわけではない。
iPhoneに、たまたま応急処置のアプリをダウンロードしていた人が、ハイチの大地震で生き埋めになったが、iPhoneのアプリのお陰で応急処置が出来て、助かったって話です。
iPhoneには、こんなアプリもあるんですね。まあ、運が良かっただけとも言えますが、なければサバイバルの確立が下がったでしょうから、やっぱり、iPhoneのアプリは役に立ったんでしょうね。
もっとも、iPhoneに限らす、スマートフォンはバッテリーの持ちが悪いから、これからは万一に備えて、スマートフォン救命用の予備バッテリーも必要かもしれません。