ラン・ポーにバラとコニャック | パイプと煙と愚痴と

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日本でも人気の高いエドガー・アラン・ポーの墓に、バラとコニャックを密かに供えるなんて『粋』なファンがいたんですねぇ。

それも、過去60年に渡ると言うから、並のファンではないでしょう。

日本でも有名作家の墓に背広が着せられていたなんて事があったそうですが、60年に渡るとなると並大抵ではない。

残念ながら、余りの見物客が増えて『謎の訪問者』が現れなかったとのこと。

今年は無理でも、是非、来年からエドガー・アラン・ポーを偲んで、『伝統行事』を再開していただきたいものです。