逝く人にパイプの煙昨年は親しくさせて頂いた某社の重役が亡くなり、昨日は去年、熊本で商談をご一緒した技術者の方が急死されたことを知らされた。 今日は、文学つながり先輩の見舞い半分の外出だったが、げっそり痩せられてしまったので、恒例の飲み会も遠慮した。 まあオヤジもそんな歳になったんでしょうね。 これも人の世、一期一会、出会えただけでも良しとして諦めますか。 まあ、明日は我が身です。パイプの煙に過ぎゆく人たちの感謝を捧げましょう。