マイナー書籍はソニーで。 電子書籍は、ネット時代前から試みられていた市場ですが、大手もニッチも相次いで失敗です。 しかし、ここに来て、AmazonにSonyが、またまた市場に参入して、賑やかになったようです。 他にGoogleも市場参入の機会を伺っているようですから、『決戦』も間近でしょう。 電子書籍は結構だと思っているんですが、日本市場の電子化は、相変わらず進まないようです。 Amazon、Sonyの検討を祈る!