聞き間違え、あわや大惨事!大阪空港で、『聞き間違え』であわや大惨事、一歩手前だったそうだ。 管制官の『待て』に、パイロットは『横断する』と応答。結果的に、こんなことになってしまいました。 画像左上は、滑走路を横切る旅客機に、急上昇して着陸やりなおしをする旅客機です。 原因は管制官の多忙と、滑走路に進入した旅客機のパイロットの『聞き間違い』らしいですが、おそろしいですね。 夏の暑さが、微妙に心理的な影響を与えているのかもしれません。 夏と言えば、日航の大事故を思い出してしまいます。 暑さにもめげず、安全運航していただきたいものですよ。